- ホーム
- シックハウス対策としての活用例
シックハウス症候群とは新築やリフォーム直後の室内空気汚染によって引き起こされる病気のことです。(詳細は「シックハウス症候群とは」)
シックハウスの原因となるホルムアルデヒドなどの化学物質濃度を低減するために、換気をこまめに行うことが有効です。(詳細は「換気の有効性について」)
さらに、ホルムアルデヒドなどの化学物質を除去能力がある空気清浄機を配置し、扇風機、エアコン等で室内空気を拡散される事をお勧めします。
※化学物質過敏症の方にも効果的です
空気清浄機は様々な性能があり、光媒体、オゾン、イオンで分解して
臭いの元となる成分、化学物質を
除去するものもあります。
しかし、「分解」では臭いがなくなっても、分解後に別の化学物質を生成する可能性があります。
その新たな化学物質に対する安全性は確認されておりません。
エアイーサーは特殊な改質活性炭を使用して、物理的に「吸着」することで室内に再放出しないため、
確実に室内の化学物質の総量を減少させます。
その他にも、空気中の細菌やカビを破壊する性能も備え、家庭内の空気を清潔に保ち、
デリケートな家族の健康管理にも役立ちます。
(注意)
シックハウスの症状は人により様々なため、すべての方が使用できるとは限りません。
吸着材の原料である炭に反応される方は使用には適しません。









