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- エアイーサーの仕組み
- エアイーサーの3大特長
- 徹底したつくり・素材・生産管理
シックハウス・シックスクール症候群、化学物質過敏症患者の方に安心して
お使いいただくために、
本体からの化学物質放出を極限まで出さない構造と
なっています。
- ・本体に95%金属を使用 (プラスチック類は化学物質を揮発させてしまいます)
- ・VOC(揮発性有機化合物)を出さない塗料を使用(日本ペイント(株)との共同開発)
| 本体 | 主体構造 | 金属を使用 B型・D型は全て鋼板製、 C型は全てアルミニウム合金製。 |
|---|---|---|
| 樹脂 | スイッチ部分 | |
| 表面塗料 | 揮発性有機化合物(VOC)を揮発しないものを使用 (日本ペイントと共同開発) |
|
| フィルタなど | 粗フィルター | サランネット(D型はフィレドン) |
| 中性能殺菌・酵素フィルター | レーヨン | |
| 化学物質吸着カートリッジ | SUS | |
| 吸着材 | 独自に開発された特許取得(第3050139号)の 改質活性炭を使用 |
- ・部材製造最終工程での徹底した脱脂洗浄、組立てはエアイーサーを数台運転させた環境下で実施
- ・作業員は手垢、移り香等の無い様に服装、洗濯時の洗剤にも配慮
- ・最終梱包では、ガス発生の少ないポリ袋で密閉
保管倉庫においてもエアイーサー数台を運転し商品へ 化学物質の影響が無い様に保管





